モートン病には立体インソール「らくじき」を!

■モートン病対策には立体でアーチを作る

”モートン病”で痛い足を楽にするには、横アーチ部分の過度の圧迫解放と横アーチの改善をお勧めします。
 インソール対策をお勧めします。横アーチ・縦アーチを同時に持ち上げるとともに、靴の横幅を狭くし、前滑りを止めると同時に足裏の広い部分を靴の横幅の一番広い部分に合わせることが出来る立体インソール”らくじき”を使用すると痛みが緩和します。

靴の中に敷くだけ、簡単です!

“モートン病”の原因は靴と言われています。靴サイズと足サイズが違う靴を履いていると、病気になる恐れがあります。特に緩く感じる靴を長時間履いていてることが危険です。緩い靴を履き続けると足が前滑りをおこし、足の横幅の広い部分が、靴の横幅の細い部分に収まるようになり、足の横幅を痛めてしまうことで、“モートン病”を発症させてしまうと考えられます。

足の痛みの多くは、横アーチ・縦アーチの変形を言われます。当社「らくじき」を敷いた靴を履くと99%のお客様が横アーチ、縦アーチの違いがわかりますと言われました。東急ハンズインソール売り場の実演販売にて。だから、足の痛みが緩和します。

らくじき使用位置
らくじき使用位置
ハイパー超らくじき裏面
ハイパー超らくじき裏面

      「らくじき」は、横アーチ・縦アーチを同時に持ち上げる構造。「らくじき」のオリジナル構造。

平成29年11月9日、10日と第42回日本足外科学会・学術集会に初出展、出品させていただきました。「ハイパー超らくじき」の完成前サンプルを使用して頂き、整形外科医から見た足の構造に適したインソールとの高評価を多くの整形外科医から頂きました。

平成30年12月14日、15日と第29回日本小児整形外科学会学術集会に出展、出品させていただき、「ハイパー超らくじき」を多くの整形外科医に体験をして頂き、間違いなくアーチが持ち上がっているとコメント頂きました。

■  モートン病とは

モートン病
モートン病

 モートン病では、骨と骨の間の神経の圧迫により、痛みやシビレが起きます。一度、発症すると完治しにくく、対処方法が限られてきます。インソールによる靴調整か整形外科による外科的治療になります。神経の圧迫により、第3と第4の足趾の間に痛みが生じます。(中年以後の女性に多く、23趾間にも見られます)長い間、狭い窮屈な靴を履いていると足の骨をまとめて圧迫します。 緩い靴も足が前に滑り落ち、靴の狭い部分に足の広い部分ができ、足の骨をまとめて圧迫する恐れがあります。適度な靴を履くのが一番ですが人には右と左で足のサイズが違う     ので最適な靴かどうか難しいのが現実です。

モートン病の圧迫
モートン病の圧迫

写真のように靴により足の横幅が圧迫され神経が痛められています。一度起きてしまうと非常に難しい病気です。

モートン病の開放
モートン病の開放

インソール「らくじき」を靴の中に敷くと必ず、横アーチと縦アーチが持ち上がり、足裏を湾曲させ骨と骨の間の神経を圧迫から解放させます。。


”モートン腫”が3指と4指の間にあります。横の圧迫により締め付けがおきることで痛みやシビレが起きます。足裏を「らくじき」を使用することで、人工的に縦アーチ、横アーチを作り出すことで指骨と指骨の間隔を開けることでモートン病の痛みを緩和させます。

足の痛みを我慢してはダメ!

”モートン病 ”による足痛みがあると、痛みの部分をかばう為、必ずかばい足になります。足にひねりや、ゆがみができ左右のバランスを崩し、足の痛みのほか、膝の痛み、腰の痛みなど複合的に痛みを発症する可能性があります。本来の足の痛さ以外に痛みが出たときはまずは、最初の足の痛みを疑ってください。
●足の治療をするなら日本足の外科学会会員所属の病院名一覧 専門医による手術。
●足の痛みを緩和するなら当社の「らくじき」を使用すると驚くほど楽になります。
個人差はありますが、痛みを感じなくなる方がほとんどです。らくじきは、足のトラブルで悩んでいる方が靴を快適に履く為のサポート商品です。靴を履いている時は、痛みが軽減し足が楽です。又、靴脱げ予防により歩きやすくなります。

靴を履いている時に、靴の中で足のズレを防ぐことでモートン病の神経種を圧迫から解放させます。

■  モートン病に適したインソールの形

モートン病の足裏の支える位置
モートン病の足裏の支える位置
モートン病の足裏の支える位置
モートン病の足裏の支える位置
らくじき使用イメージ
らくじき使用イメージ
らくじき使用イメージ
らくじきの使用イメージ

整形外科に足の痛みで受診したところ、”モートン病”(モルトン病)と診断されたそうです。市販で販売されているインソールを購入するように勧められました。患者さんはどのようなインソールを購入したらよいかわからず整形外科医に質問をしたところ、上の図を描いてくれたそうです。写真はらくじきを足につけたところを撮影しました。整形外科医が書いてくれたモートン病対策インソール図と「らくじき」は似ています。

モートン病・中足骨痛・外反母趾・内反小趾・足底腱膜炎・偏平足・ハイアーチ・種子骨痛など足裏に痛みがあれば「らくじき」をお試しください。病気を治すことは出来ませんが、痛みにより出る身体のバランス崩れによる膝、足首、腰などに出る痛みを予防することで悪化を防ぐことが出来ると考えられたインソールです。

■  モートン病にお勧め立体インソール

らくじき婦人用

カラー:ブラック・ベージュ

販売価格:2,420円(消費税込み)

サイズ:21.5㎝~25.5㎝

 

 らくジェル:婦人用

カラー:無色透明

販売価格:2,200円(消費税込み)

サイズ:21.5㎝~25.5㎝

 

らくじき紳士用

カラー:ブラック・ベージュ

販売価格:2,640円(消費税込み)

サイズ:24.5㎝~30.0㎝


ハイパー超らくじき:婦人用:紳士用

「衝撃吸収をより高度化した新商品!」
ハイパー超らくじきは、足裏を両側から包み込み、縦アーチ・横アーチを人工的に作る構造です。靴面に当たる部分に高反発(発砲ウレタン)素材を使用することで衝撃吸収が優れています。又、足裏に当たる部分に硬低反発素材を使用することで足裏の形状に変形し、オーダーインソールのような感覚で履くことが出来ます。縦アーチ・横アーチを人工に作りながら高反発、低反発の組み合わせにより衝撃吸収をさせ足裏の痛みを緩和することができます。婦人用サイズ:21.5センチから25.5センチ対応。紳士用:24.5センチから29.0センチ対応。

¥5,500

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FAX: 059-271-8866

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