外反母趾対策痛い足が楽になる

「28度変形の外反母趾が21度まで戻る」

整形外科医も勧めるインソール「らくじき」

靴サイズを変えずにそのまま使用できます!

外反母趾で曲がってしまった足。曲がってしまつた為に起きる痛み。曲がった母指球(親指の付け根)が靴に圧迫されて擦れる痛み。

この痛みからの開放は、足裏にあるアーチの改善が一番楽になる方法です。

インソール「らくじき」を敷いた靴を履くだけで間違いなく改善されます。足の専門医(整形外科医)岡崎南病院 整形外科部長柴田義守教授がレントゲンで普通の状態、「らくじき」を使用した状態を測定し、28度変形の外反母趾が21度まで改善され、アーチサポートがされ外反母趾の角度が改善されていることが確認された。

一般論として15度までは正常範囲と言われ、インソールを使用するだけで外反母趾が軽症度までに改善され、足が非常に楽になったと言われました。(ドクターのコメントです)

岡崎南病院 整形外科部長柴田義守教授 同医師による医学書に掲載されたインソール。

外反母趾対策で大事なことは、アーチサポートすること、クッション性に優れる、正常な形を要求されますが、「らくじき」は入れて履くだけで、全ての要求を満たされます。安心して使えるので、多くの整形外科医がお進めしているインソール「らくじき」です。

曲がってしまった骨の角度は、アーチサポートにより改善され、靴の側面に当たりにくくなり、痛みが軽減します。

外反母趾対策インソール「らくじき」をお試ししてみてください。特許構造により靴に敷くだけで絶対に縦・横アーチが出来、足を包み込み持ち上げる機能により、変形した骨の負荷が軽減、靴は今までの靴を使用しても痛い足が楽になるインソール。

足にフィットし、痛み軽減、アーチサポートの出来る外反母趾対策インソール。

 

「靴サイズを変えることなくそのまま使えるインソール」

外反母趾の医学書に「らくじき」掲載されています。       
外反母趾   FAQ
          予防・治療の実践ガイド

著者:柴田 義守 先生  岡崎南病院整形外科部長(日本足の外科学会名誉会員)
監修:松井 宣夫 先生  名古屋市立大学名誉教授(名古屋市立総合リハビリテーションセンターセンター長)
    和田 郁雄 先生  名古屋市立大学病院リハビリーテーション部教授
出版社: 診断と治療者

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『外反母趾になってしまう要因は靴』と 整形外科医の先生はおしゃっています。お悩みの足は『らくじき』でサポート!

外反母趾による変形をどう考えるか?

アーチの状態
アーチの状態

足には縦アーチと横アーチがあります。横のアーチの変形が外反母趾・内反小趾の要因と言われます。左図のようにアーチがしっかりしていれば真ん中の部分は浮いるので外反母趾は疑いません。

足裏の変形が起きてくると外反母趾を疑います。

アーチの変形
アーチの変形

足には縦アーチと横アーチがあります。横のアーチの変形が外反母趾・内反小趾の要因と言われます。左図のようにアーチが崩れてきてしまいますと、真ん中の部分が下がってきます。

下がりきってしまいますと一か所に負荷がかかるためにタコが出来てしまいます。

足裏の真ん中の部分の皮膚が硬くなったり、タコが出来れば危険です。

外反母趾又は予備軍と考えてください。

整形外科足の専門医がおすすめするインソール「らくじき」試してみてください。

■  外反母趾の足の痛みを軽減し、歩行が楽になる

外反母趾になってしまうと、靴を変えなさいとよく言われますが、本当に効果があるのでしょうか?小さな靴を履いている時は当然サイズを変えなければいけません。靴販売の経験上、緩めの靴を履いていることがほとんどです。足が痛いからと言って又、緩い靴を買ってしまうので無意味になります。今履いている靴にインソールを敷く余裕は必ずあります。その余裕に当社の世界で初めて足裏を包み込みフィット感の違うインソール「らくじき」(特許取得済)。外反母趾対策に立体インソール「らくじき」なので敷いて使うだけで縦アーチ、横アーチが人工的に出来上がります。(使用中のみ)

足にある横アーチの崩れた結果外反母趾になってしまいます。

 

足の母指(親指)の先が人差し指のほうに「くの字」に曲がり、つけ根の関節の内側の突き出したところが痛みが出ることが外反母趾。

その突出部が靴に当たって炎症を起こし、ひどくなると靴を履いていなくても痛むようになることが外反母趾。

外反母趾の対策として

つま先を圧迫しない。外反母趾の痛い骨の変形部分を圧迫からの解放。人工的にアーチを作る。医学用語の「保存療法」と言うインソール(中敷き)対策があります。横アーチ・縦アーチを同時に持ち上げるとともに、靴の横幅を狭くし、前滑りを止めると同時に、足裏の広い部分を靴の横幅の一番広い部分に合わせることが出来る立体インソール「らくじき」を使用すると外反母趾の痛みが緩和します。 整形外科医(足の専門医)もお勧めするインソール。靴の中に敷くだけ、簡単です!

 

内側の土踏まずだけをサポートするのでわなく、外側もサポートすることによりO脚化防ぐ工夫がされています。

又、見た目は少し変わった形状をしていますが、実際に使用してみると靴の窮屈感、圧迫感が感じにくいと言われます。そして、今、話題になっている浮指には絶対になりません。歩行すれば必ず指に力が伝わり、指で地面を蹴っている感覚が起きます。

平成30年12月14日15日日本小児整形外科学会にて多くの整形外科医にお試しで使用して頂きました。驚きの高評価と病院からの患者様への販売方法の話などが出るくらい興味をもって頂きました。

「らくじき」インソールの使用位置

写真のような位置に「らくじき」を靴の中に敷くと確実に必ず、縦アーチ・横アーチが出来上がります(靴を履いている時だけ)。「らくじき」の裏面の凹凸が足裏から支え尚且つ、両脇からハサミ込むことでよりアーチを作りやすくします。

足の裏の下がった横アーチを優しく持ち上げることが出来ます。(整形外科医足の専門医がレントゲン撮影で確認済み。医学書に掲載。)

「らくじき」は両側から支えるため、傾きが非常に少なくなるように製作しております。内側縦アーチだけを支えると、必ず、外側に力がかかります。そのようになると

足のO脚化を手助けしてしまいます。

「らくじき」は、バランスインソールとしても活用できます。

足のトラブル対策インソールとして「らくじき」は最適です。

整形外科では、手術以外の方法として保存療法と言うのがあります。病院でのオーダーインソールやサポーターの使用を勧めます。

この時に、整形外科医は簡単に素早く使用できる方法として「らくじき」を勧めます。(医学書に紹介されています)

簡単な裏技

らくじきの装着位置
らくじきの装着位置
ハイパー超らくじきの裏面
ハイパー超らくじきの裏面
ハイパー超らくじきの表面
ハイパー超らくじきの表面

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内反小趾
内反小趾

”内反小趾””外反母趾”は靴が原因ではありませんが、大きな要因です。正しく靴、履けていますか?ヒールの高い靴、作業靴、スニーカー、ローファー、バレーシューズ、ブーツなど靴の種類は関係ありません。

足に靴、合っていますか?”内反小趾”は”外反母趾”と同じように横のアーチの変形(開張足)を起こしていると考えます。小指側の皮膚がヒリヒリと痛いときは、保護パットを当てることにより、炎症を緩和させます。
皮膚ではなく、内側が痛いときは横アーチそのものに支えを入れ、安定させることを薦めます。
横アーチパットは色々ありますが、当社の「”らくじき”」は横アーチの部分が他社製品に比べ、少し前の位置にあります。これにより、横アーチをしっかり支えることと、歩くことのために5本の指に体重が乗りやすくなります。
しっかりと指を使った歩行ができます。お客様によく言われることがあります。靴の横幅は丁度いいのですが、かかとの部分がパカパカと脱げるのでなおしたい。この時、足は前に滑り落ち非常に足の状態が悪い時です。靴は、横幅が丁度よければかかとは脱げません。
このように、自分では合っていると思う靴は、本当は足に合っていないのです。この状態が、足の病気の始まりです。
靴が原因ではなく、靴が要因と言われる理由です。

「外反母趾」「”足の痛み”でお悩みなら「”らくじき”」を試してみませんか!

 

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