足を守るインソール「らくじき」

平成29年11月9日10日と第42回日本足外科学会・学術集会に初出展、出品させていただきました。
「らくじき」を使用して頂き、整形外科医から見た足の構造に適したインソールとの高評価を多くの先生がたから頂きました。
らくじきを使用すると足の指が使いやすくなる。足裏のバランス改善をすることで、背筋を伸ばしてしっかりと歩行することが出来るため、体中の痛みから解放されます。らくじきの使用により、体重分散をし、中足部を絞めることにより足幅が広がりません。
大きすぎる靴は足に良くないので、世界で唯一靴の横幅を狭くすることのできるインソールです

ハイパー超らくじき

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http://ws.formzu.net/fgen/S76649250/

 

お支払いは、銀行振り込み又は、代金引き換えになります。(代引き諸経費:390円必要)

らくじき

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らくジェル

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らくじきの裏は何故4個のパッドを使いサイドからはさむのか・・・・・大事な理由があります。
足の裏の1部分を持ち上げるとバランスが必ず崩れます。真ん中だけ上げると、左右にふらつきます。内側だけを上げると体重が外に逃げます。O脚足になる可能性があります。反対に外側だけを上げれば、体重が内側にかかりすぎX脚になる可能性があります。

後ろを上げすぎると前に力がかかりすぎるために前にもパッドが入っています。両サイドから足を挟むと足裏にアーチができやすくなります。5本の指とかかとが靴の底に当たり、真ん中の部分が「らくじき」によって支えられます。

自然とアーチができる構造になっています。
●部分的な補助材との違い
一番よく目にするのが土踏まずの部分を補強しようとするアーチサポート。
これ本当に大丈夫?土踏まずをしっかり補強して内側から一部だけを上げれば、外側に傾きが出ます。
少しの傾きと言われるかわかりませんが、人間のからだの左右の脚の長さの違いは5ミリ~8ミリと言われています。

そこに意識して、部分的に厚みを加えればバランスを崩し、尚且つ外側に力がかかる、すなわちO脚に自分からしていることになります。
このように、部分的には、簡単でお手軽のように考えられますが、足のバランスを考えれば非常に危険と考えます。
●「らくじき」は靴の中で足が非常にバランスよく入られるように工夫してあります。 

●「ハイパー超らくじき」は超高性能衝撃吸収素材を使用することで、足の裏に感じる痛み、違和感を軽減します。
従来のらくじきの技術・構造をいかし、3ミリの厚さの硬質低反発素材を使用し、素材を根本的に見直し、従来の「らくじき」に比べて超軽量化、ソフト感に成功しました。硬いけど柔らかい。持つと軽い、靴にセットすると異常なぐらいに足にフィットします。
オーダーインソールのように、足にピッタリとフィットします。